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- ソーシャルワーカーのためのデータシステム講習会【大阪会場】(2010/01/29)

(下の*を参照ください。)
3/9 申込期間を3月12日(金)まで延長しました。
3/10 関連ファイルを変更しましたので、ご確認ください。
独立行政法人医療福祉機構「長寿・子育て・障害者基金」助成事業
ソーシャルワーカーのためのデータシステム講習会【大阪会場】
開催案内
【講演テーマ】 「ソーシャルワーカーがデータ作成をする意義」
【講 師】 亀田総合病院 在宅医療部 部長 小野沢 滋 氏
【講習テーマ】 「SWHS2010 ソーシャルワークデータシステムについて」
【講 師】 病院ソーシャルワーカー業務指針開発委員会
【開催日時】 2010年3月21日(日) 13:30~16:30
【プログラム】
13:30~14:30 講 演
14:30~16:30 病院ソーシャルワーカー業務指針開発委員会による講習
【会 場】 大阪府済生会千里病院(大阪府吹田市津雲台1丁目1番6号)
【定 員】 150名
【申込期間】 2010年2月1日(月)~3月12日(金)
【申込方法】受講申込フォームに必要事項をご記入の上、お申込みください。なお、日本医療社会事業協会会員を優先のみとし、定員になり次第締め切りとなります。また、申し込みが定員を超えることが予想されますので、同一機関で1名のみの参加でお願いいたします。
【参加費】 1,500円(資料代込) 当日会場受付でお支払いださい。
*参加者にはCD及び操作マニュアルを配布致します。
*申込者が多い場合には、病院に1枚のCDとさせていただきます。
*非会員の皆様へ
「SWHSソーシャルワークデータシステム2010」は、日本医療社会事業協会がソーシャルワーカーの業務の根拠資料を作成する目的で富士通FIPと開発したシステムです。具体的には、ソーシャルワーカーの実践業務を病院単位で入力を行うことで、日報等の報告書が容易に作成できます。また、各病院のデータは匿名化して日本医療社会事業協会に集約されることにより、ソーシャルワーカーの配置基準や必要量などの根拠資料にもなります。
このように「SWHSソーシャルワークデータシステム2010」は、会員が所属機関で有効活用できると同時にソーシャルワーカーの社会活動としてのデータを集約するものです。
このデータシステムはコピーして使用することは禁止されています。また、システム導入後の問い合わせや今後のバージョンアップ情報などが富士通FIPではなく日本医療社会事業協会が対応するため、会員が所属している病院での使用を原則とします。
上記のことから、非会員の方のお申し込みについては以下のとおりにさせていただきたくお願いいたします。
・日本医療社会事業協会に所属しているSWの都合がつかず、講習会に参加する人が同じ所属機関であるが非会員である場合には、会員の会員番号および氏名を備考欄にお書きください。
・所属機関に一人も会員の方がいない方で、受講を希望される方は4月から日本協会の会員となっていただきたくお願いいたします。その方は事務局にご連絡ください。
・なお、受講料は一律1,500円となります。
詳しい内容については、関連ファイルよりダウンロードしてください。

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